日常

パソコンを使う方必見!目の疲れに効く栄養と食べ物を紹介します

どうも、ファン太です。

 

昨日は目が痛くて寝ました。どうも。

眠くないのに目が痛くて寝ることが多いので、リサーチしてみました。

パソコンを使うことが多い方に見ていただきたいです。

 

今日は疲れ目に必要な栄養食べ物を紹介します。

目に良い食べ物と聞くとブルーベリーを想像される方も多いかもしれませんが、それだけじゃないんです。

後ほど紹介する食べ物を食べれば目の疲れが和らぐかも・・・?

 

目にはビタミン

目の疲れをとるにはビタミンをとりましょう。

具体的にはビタミンB、ビタミンC、ビタミンAが必要です。

 

ビタミンB1,B2

目の疲れは筋肉の疲れ

その筋肉の疲れを和らげるためにはビタミンB1とB2が必要です。

目の神経が正常に働くために重要な役割を果たします。

充血もビタミン不足のサインなので、注意しましょう。

筋肉の疲れを和らげるビタミンB

 

ビタミンC

水晶体にはビタミンCが必要です。

ビタミンCをとらないと、水晶体のビタミンC含有量が少なくなり目が老化してしまいます。

水晶体の衰えを防ぐこと、つまり疲れやすい目にならないためにはビタミンCが必要です。

疲れやすい目にならないようにするビタミンC

 

ビタミンA

物を見るためにはビタミンAが必要です。

ビタミンAが不足すると光を感じることができなくなり、暗いところで目が見えなくなってしまいます。

夜になったら暗くて何も見えないなんてことは避けたいですね。

夜行性の方には必需品です。

『私はコウモリだ』、というバッドマンのあなたビタミンAをとりましょう。

物をしっかりと見るためにビタミンA

 

目の疲れに効果的な食べ物

ではどんな食べ物を摂取すると良いのか解説します。

 

ビタミンB1

豚肉。特に豚ヒレ豚ももが良いです。

 

ビタミンB2

レバー、うなぎ、のりを食べましょう。

特に豚のレバーが良いです。

 

ビタミンC

赤ピーマン

これまた意外な赤ピーマン。

ビタミンCがたくさん入っているとは知りませんでした。

レモンの約2倍トマトの約5倍もあるそうです。

 

ビタミンA

レバー、うなぎ、卵、緑黄色野菜を食べましょう。

 

食べて目を健康にしましょう

目に良い食べ物をまとめると、

レバー、豚肉、うなぎ、卵、のり、緑黄色野菜、赤ピーマン

 

レバーはとても栄養価が高いんですね。

私は苦手ですが・・・。

レバー好きの人は是非とも摂取してくださいね。

ですが、『レバーの食べ過ぎはあまりよくない』との話も見たのでそこは注意してください。

取りすぎには注意ということですね。

 

さてさて、この記事を見て目が疲れたと思います。

ビタミンを摂取できる食べ物をお買い求めにスーパーへ行きましょう。

 

 

ではこのへんで。

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ファン太
ファン太
魚釣りが好き。 レザークラフトが好き。 音楽が好き。 大好きな趣味がある生活で日々を豊かに!